2010年03月18日

まずは行動することが大切 行動→態度→純粋な自分の気持ちに到達する →自己確立=未来への扉が開く

行ってきました!春休み短期留学〜アメリカで高校生になろう〜レポートはこちらから〜
www.englishvitamin.com/abroad2010/report/


みなさん、こんにちは!

イングリッシュビタミン代表で日米異文化コンサルタントの
八巻ルリ子です。

ここ二三日とても暖かい日や寒い日が交互で来ていますね。
みなさんの体調はいかがですか?

今日のトピックは「まずは行動することが大切
行動→態度→純粋な自分の気持ちに到達する→自己確立=未来への扉が開く」です。

昨晩今回の春休み短期留学に参加するS君のお母さんと
スカイプでお話しをさせて頂きました。

その中で再認識したことがあります。とても大切なことだと
思うのでそのことを共有させてください。

それは行動を起こす大切さです。行動を起こし純粋にその行動を等して自己観察し自答するプロセスを体験することにより次つまり未来が鮮明に見えてくる大切さを再認識したのです。

昨日の対話を通して学んだことはイングリッシュビタミンの短期留学に参加して欲しい親子像が私の中で明らかになったということです。

それは一言で言えば
●お遊びの留学ではないということです。●

そして次の三点を共有できる親子のみなさんに来年のプログラムでぜひお会いしたいと思います。

@渡米前英語&日米異文化研修の意義を理解し一緒に楽しくがんばれる生徒さん。

Aアメリカの学校生活を体験し同年代の学生がどのような生活を
しているか観察し学びその中へ飛び込みたい生徒さん。

Bこの留学は観光旅行ではありません。あくまでも教育にお金と時間そして愛情、忍耐、工夫を注ぐ留学プログラムです。


ここからはもう少し解説をさせて下さい。


@渡米前英語&日米異文化研修の意義を理解し一緒に楽しくがんばれる生徒さん。

イングリッシュビタミンの短期留学の目的はアメリカの高校生活を体験するということです。いきなり日本の高校生活とは違う環境に飛び込むわけですから混乱が起きます。

ですからまずは日米の文化習慣言語の違いを理解し
事前に体験してから臨まないと相当気持ちが凹むと思います。
それでなくとも通じない英語、だからこそ英語の文化や思考回路を学び本番に準備することが大切なのです。

日本からアメリカに長期・短期留学をするみなさんの多くは本物の英語も学べず、アメリカ文化にも同化することもできず、学校の単位や学位をとったことで満足して帰国するかたがほとんどです。

彼らは教科書や授業そしてマニュアルに沿って何かをこなせる人だと思います。そういう意味では優秀な人たちなのだと思います。
今までは東大、京大、慶応、早稲田などの名前があればよかったのだと思います。

しかし日本の企業が今ローバルという混乱きわまりない世界で働ける超職人、すなわち企業が求めているのはそのような単なる優秀な社員レベルではなく匠のレベル人材を求めていると思うのです。

匠のレベルに行くには教えてもらうだけでは不十分です。五感をつかい身に染みこませていく必要があるのです。そういった本質を参加する日本の高校生が気づく機会になればこの上ない幸せです。

イングリッシュビタミンの短期留学はグローバルな環境で本物のコミュニケーションが取れる人財育成の場なのです。



Aアメリカの学校生活を体験し同年代の学生がどのような生活をしているか観察し学びその中へ飛び込みたい日本の高校生。

アメリカというよりもここではピンポイントでホスト校のメンロースクールのお話しをしましょう。みなさんはメンローに飛び込みたいですか?

これがメンローのミッションです。

Menlo's missions is to empower students to explore and expand thier interests, reach thier fullest potential, develop the skills necessary for college and beyond, and become ethical, responsible, engaged members of ever-wider
communities.

要約すると

メンローの使命は生徒が大学そしてその後の自分の人生に自信を持ち自分の人生を自分でコントロールすることのできる力を養成することです。そして彼らには今までにはない広がりを見せる大きな世界で正しい倫理観を持ち社会的に信用のある人となる人材育成を目指しています。

彼らの中にある潜在能力の全てを引き出し興味のあるものに対し広く深く学べる環境を提供します。その過程で必要なスキルを育成します。


Menlo= Academics + Arts +Athletics

メンロー=
学業、芸術、スポーツをバランス良く身につけた人材育成。

広い森林が溢れているキャンパスのなか生徒たちは伸び伸びと学んでいます。そして何でも学生たちは自分から動きます。

ですから自分から行動を起こせない子は面を食らいます。

あまり細かなことを気にしすぎるお子さんやご両親には向かない
留学プログラムです。


Bこの留学は観光旅行ではありません。あくまでも教育にお金と時間そして愛情、忍耐、工夫を注ぐ留学プログラムです。



正直、イングリッシュビタミンの短期留学のように渡米前後英語&異文化研修を30時間もかけて行なっているところはないと思います。つまりこの短期留学で一番時間とお金を使いたいのは教育の部分なのです。

*1月には北青山のオフィスでの説明会。
*1月末にはさいたま市&北青山オフィスでの英語&異文化研修。
*そして表参道&原宿での青空英会話研修。
*2月〜3月末まで毎週スカイプによるプライベートレッスン。日常会話からプレゼンの準備まで。レッスンノートの提供→自分だけのオリジナル英会話本ができる。
*担当講師はスマートで完全な日米バイリンガルのクリス。

*メンロースクールでの授業参加&ホームステイ。

*帰国後の研修。

実は当初は二日間くらいの予定でグループで集まって研修をすれば
と考えていました。しかしメンローの阪本先生と話しているうちに
私の中で目覚めたものがありました。それは参加する生徒さんたちにメンロースクール学校内外でより輝いて欲しいと思ったのです。
それにはもっと時間をかけて準備することが不可欠だったのです。

正直少し迷いました。それは予定にないプライベートレッスンを
入れることで生じる会社としての赤でした。

それでも今回参加するS君、 Kちゃん、そしてクリスとの合同研修をするうちに彼らに対する私の気持ちがエスカレートしてしまいとても愛おしくなりました。クリスも匠的良い講師だし。

S君は海外に行きたい!早くアメリカに行きたい!という高1で
英語が上手です。高2のKちゃんは理系で英語は得意はないと申込時には言っていました。そんな彼女の偉いところは1月末の週末研修では土曜日に学んだことを理解し自分の中で消化し気持ちを切り替え日曜日には実行しているところです。そしてとても賢い彼女は彼女なりに考えすばらしいプレゼン資料を仕上げてきています。

事前研修が終わろうとしている今、結果としてS君や Kちゃんに
投資してよかったと思っています。


帰国したら留学レポートを出しますので楽しみにしていて下さい!


去年の夏からホスト校のメンローの阪本先生とこの企画を立てて
きました。

今回の短期留学は第一回ということもあって予測がつかないことも多々ありました。

例えば、告知したときには札幌からの参加者がでるなんて思っても
みませんでした。

そして名古屋、大阪、静岡、福岡など地方から問い合わせが来るなんても思ってみませんでした。

イングリッシュビタミンの短期留学プログラムを企画し行動を取ったことでこのプログラムに対する私の立ち位置や態度が明確になりました。

そして来年の短期留学プログラムにはこういった高校生が来て欲しいと描けるようになりました。未来への扉が開いたのです。

あたり前のことなのですが私も含めて人間だれしもそんなに
勇気があるわけではないし基本怠け者だと思うのです。

46年間生きてきた私は何度も新しい行動を起こしそのたびに自分の人生に必要なものが明確になってきました。どんな仕事をして、どんな人と仕事をしたいか、どんな人と結婚して、どんな場所に住んでということが行動を通して明確になったのです。

会社的には大きな赤字だけれど考えてみればその会社を引っ張る
私がたくさんのことを学ばせてもらっているので人材育成費と
考える。 

昨日のS君のお母さんとの会話のお陰でこのことを気付かせてもらいました。いつもどうもありがとうございます!!

彼女はとても丁寧で優しく彼女のためになら
動こうと思ってしまう人なのです。そんな彼女を母に持つS君はとても幸せー

そして全てはやはり対話から生まれるのですよね。

大切なのはコミュニケーションです。

行ってきました!春休み短期留学〜アメリカで高校生になろう〜レポートはこちらから〜
www.englishvitamin.com/abroad2010/report/

2010年02月17日

何でも出来ることは自分でする:イングリッシュビタミンの春の留学事前準備レポート ESTA 渡米前事前に電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization)登録終了!

みなさん、こんにちは!

イングリッシュビタミン代表で日米異文化コンサルタントの
八巻ルリ子です。

東京地方は明日は雪になるそうですー
私の住むさいたま市浦和区でもとっても寒く
現在2度。

さて、今日は昨晩終了したESTA(事前に電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization)のお話です。

2009年度1月からアメリカ合衆国へ入国する際には
ビザ免除国の日本も事前にオンラインで入国する旨を
伝えることが義務化されました。

よって今回春休み短期留学に参加する生徒さんもその登録を
昨夜しました。

どのように行ったかというとスカイプを使いました。

1スカイプ画面.jpg

@私が参加するお二人(一人は北海道から、もう一人は横浜から)
をスカイプ上でコンファレンスコールの機能を使いつなげ
一緒にESTAの画面を見ながら生徒さん本人が登録を行いました。

A登録中は質問が出たりもしました。

例えば

現在の居住国の下に

電話番号という項目があって
その下には以下の項目があります。

国番号
番号

横浜から参加のS君は「国番号ってなんですか?」
と質問。

「国番号とは国際電話をする際に割り当てられている
各国の番号なの。」と解説をする私。

他にも渡航情報という項目があって

搭乗する都市、という質問がありました。

「これはNARITAでお願いします。」と言う私。

つまりこれはどこから飛行機に乗るかという質問。

すべての日本国民が日本からアメリカに飛ぶとは限らないので
こういう質問もある。

面白かった質問は、

「あれ、これ日本語で記入しちゃいけないのですか???」

この気持ちとっても良く分かる。

だって申請者情報を書く欄の真上にはこう書いてある。

すべての回答を英語(ローマ字)で入力してください。必須項目は、赤の星印が付いています。 *.

1ローマ字記入.jpg


それでもこの申請者情報の質問事項はすべて

日本語表記されている!


「誰だって混乱するわよー」と私。(本気の私。だって私はいつも英語版しかみないからこういった混乱状態にはならないから。)

少し落ち込むS君。

北海道から参加のKさんは高2。

とっても頭が良い子で日本語を読むのが早し理解も早い。

彼女は全体を通してパアパアと申請を終了。

すばらしい!

B午後8時に開始したスカイプでのESTA登録は40分後の8時40分に終了。

ESTAに興味のあるかたはこちらをご覧下さいー

https://esta.cbp.dhs.gov/esta/esta.html?_flowExecutionKey=_c630BA054-919E-4DD3-E7C9-1AE43715FEFB_k15EE3AA5-B921-F914-D2C8-B4547052EDE2

2010年02月05日

イングリッシュビタミンの春休み留学 渡米前英語&異文化研修はリラックスした中でも超アカデミックな内容ですー事前個別対応研修レポートA

みなさん、こんにちは!

イングリッシュビタミン代表で日米異文化コンサルタントの
八巻ルリ子です。

今日は2月4日(木)午後2時〜5時に行なわれた
事前研修の模様をお伝えします。

う〜ん。きのうは凄かった。

参加者は高校一年生の男子生徒でした。

プレゼン(英語)のトレーニングしたのですがそのパターンの
飲み込みの早さには驚きました。 

数時間でこんなに伸びるなんて本当に驚きました。

ただ暗記しているのではなく流れを感じ取って覚えていたのです。
感心していました。

ちょうど彼の学校では今英語のクラスで
「thesis statement(主題文)」
を勉強中だそうで彼はこの特別研修を受けながらとっても
上機嫌でした。

その心はやっぱりクラスの中でだれよりも自分がこの「thesis statement(主題文)」を理解しちゃっているんだという先乗り感とでも言うものなのでしょうか。

学校では習っていてもそのコンセプト的なものをつかめても
実際に細かなところまで自分で英文のエッセイを書いたりプレゼン資料を準備したりするところまでは学校では習えないわけなので。

先生の話を一方的に聞いているのとは大きな違い。
なんといっても実際に英文のエッセイを書いたり、
プレゼンの準備をしているわけなので。
そしてアメリカに行ったら実際にそれをアメリカ人の高校生の
前で発表するわけですので。
参加者は少し苦しみながらそして成長しながらそのプロセスを楽しんでいるのですから


ちなみに「thesis statement(主題文)」とは
エッセイの中ではまずトピックに対しての簡単なイントロ(導入部分)を書きます。その後トピックに対してのあなたの意見や考えを一文で述べるのです。この一文を「thesis statement(主題文)」と言うのです。エッセイの中であなたが主張し議論する全てがこの「thesis statement(主題文)」に集約されます。

ですのでこの「thesis statement(主題文)」ってとっても大切なのです。

thesis statement3.1.jpg

Japanese education should make students think more.

高校一年生のS君が決めた「thesis statement(主題文)」は
日本の教育制度について。
彼は今の日本の教育が自分では何も考えることができない
人材を作っていると心配している。


now and should3.2.jpg

NOW
SHOULDで考えてみよう!

担当講師のクリス先生が今の学校の状況を描写して
そして将来はどうしたらいいのかをshouldを使って描くと
いいよ、とアドバイス。その時に大切なのはネガティブな書き方ではなくてポジティブなアドバイス的に書くと未来が切り開けそうで好感がもてるよね、ともう一言。


Chris teaching 2.1.jpg

担当講師のクリス先生
完全な日本語・英語のバイリンガル
アメリカ東部アイビーリーグ
イェール大学(英語: Yale University)4年生
政治学・哲学ダブル専攻

●日本語で細かなことろまで説明してくれるので生徒さんたち
はとてもリラックスして学べるのです。

●日本語もネイティブなので生徒さんたちが言いたいことや
質問に対して明確に答えることができるので皆安心して楽しく
学べるのです。

●クリスはとても優しく生徒さんたちの内面のやる気を引き出すことができるのです。


イングリッシュビタミンの
春休み短期留学 アメリカ高校生&ホームステイ体験には

他では体験できないたくさんの魅力が詰まっています!

こんなに親身になって手間暇かけて一人ひとりの参加者の
20年後を考えて指導してくれる留学なんてありますか?

留学の前に二ヶ月もかけて留学準備のみならず生きたアカデミックな英語をここまで教えてくれるところがありますか?

今ならまだあと2名参加できます。
研修はまだ始まったばかりです。

2010年春休み短期留学 10日間の旅
「アメリカ高校生&ホームステイ体験」
参加費用319、000円ー 定員:6名
全行程日米バイリンガル添乗員付

お問い合わせはこちらです。

電話:048-824-6552(イングリッシュビタミン浦和オフィス)
info@englishvitamin.com
八巻(やまき)までお気軽にお問い合わせ下さい!!


「アメリカ高校生&ホームステイ体験」の特徴:
http://www.englishvitamin.com/abroad2010/

旅行概要:
http://www.englishvitamin.com/abroad2010/detail.html


旅行日程:
http://www.englishvitamin.com/abroad2010/schedule.html


2010年02月01日

渡米前研修レポート@ 2010年春休み短期留学 アメリカ高校生&ホームステイ体験 参加者あと2名募集中です!

みなさん、こんにちは!

私の住む浦和区ではみぞれが降っています。

みなさんの住む街ではどうでしょうか?

さて、1月30日、31日と2010年春休み留学の個別研修がスタートしました!

今日は担当講師のクリス先生をご紹介します。

クリスは日本語と英語を完璧に使いこなす日米のダブル。
普通はハーフといいますが彼は完全なる日本人として100%、
アメリカ人として100%なのでダブルなのです。

文化面でも英語を話すときにはアメリカ文化に自然に変わり
日本語を話しているときは日本人になります。

クリスは芯が強く、心がやさしく、細かなところまで気配りが出来るひとです。人間的にも参加者が尊敬できる講師です。年令的にも高校生であるみなさんに近く今週末の研修でも参加者ともほのぼのとした雰囲気のなか英語やアメリカ文化を学ぶことができました。 クリスに任せておけば安心です。

クリスはアメリカの東部にあるイェール大学(英語: Yale University)の4年生。専攻は哲学と政治学。チェロも弾く音楽家で芸術肌の人。 現在1年間の休学中です。

今週末の事前研修の中で一番私が心に残ったのはクリスや私が
参加する高校生のみなさんにこう話したときのこと。

日本では未だラベル(どこの大学を出たとか、どこの会社に勤めているとか)を気にして生きているけれどそんなこと意味がないのよ。

10年前は大企業に入るために一流校を目指したけれど今は大企業に入社できたとしてもその企業が潰れる可能性も高い。

日本株式会社は終わっているし。

どんな大学を出たなんてあまり意味がないこと。

出身校ではなく自分がどんな人間なのか。
自分にはどんなスキルがあるのか。
自分はどこを目指して生きているのか。
一対一で人とつながる人間性があるのか。
学歴や会社名ではなく「人として魅力的な人間になる」ことが
大切だと話し合いました。

どこの大学に入るとか、小手先でテストの得点を上げる方法なんて
学んでも仕方がないのです。 それどころすぐに次の小手先を
教えて欲しくなるのだと思うのでその子にとってはマイナスです。
だって自分で考えないと!

私たちが20年後の彼らの将来を考えて話していることを伝えました。

参加者はみな興味を持って聞いていました。

参加者の一人S君は日本では超有名私立高に通っています。

そんな彼にクリスがこう言いました。

K高校って行ってもそんなの日本でしか通用しないのだよ。
人として魅力的な人物になることが大切なの。

これからは日本企業、外国企業関係なしに生きて行かなくては
いけない。

グローバルで動く時代にはグローバルに対応できる人が
日本だけの出身校ではなく競争もグロバールレベルに広がる。

クリスはこれからの日本の若い高校生にとってとても良い存在に
なる人です。

私より参加者の高校生がクリスに夢中なのです。先生がすてきだと
生徒は学ぶのです。そして自分から相手に英語で話したくなるのですよ。

研修でよかったこと:Most wondeful thing in study was knowing each other. It makes me more relax. Also I can learn about America little. Go to Hrajuku, Omotesando was good experience too.

クリスについて  :He was cool and friendly and・・he is good at everything! I think his fault is nowhere.



さあ、まだ間に合います。

2010年春休み短期留学 10日間の旅
「アメリカ高校生&ホームステイ体験」のお問い合わせは
こちらです。

電話:048-824-6552(イングリッシュビタミン浦和オフィス)
info@englishvitamin.com
八巻(やまき)までお気軽にお問い合わせ下さい!!
留守の場合はお名前とお電話番号をお残し下さい。
すぐに折り返しお掛けします。


「アメリカ高校生&ホームステイ体験」の特徴:
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旅行概要:
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